まぁ、言うまでもなく私が進む大学のこと。
はっきり言って、これだけだ。双方の理解度の差。
デジハリに掲載されている見解や上記の記事を見てみるとまさにそう。
〜〜〜〜というつもりだったが、こうとられてしまったのは残念。しかし、
そのように取られてしまったことにたいしては申し開きようがない、といった感じだ。
コレに対しては、私は傍観するのみ。ちゃんと誠意ある対応をするものと信じている。
しかし、問題はこれからだ。
恐らく明日くらいまでデジハリ大には問い合わせの電話が殺到することになるだろう。
問い合わせした方及び受験生へのサポート。私たち合格者への説明などなど。
起こってしまったことはもう致し方ない。サポートが問題だ。
これをうまく切り抜けることが出来れば、デジハリ大の信用も回復していくことだろう。
それと同時に、私たちにも課題が課せられることになる。
今回のことがきっかけで、デジハリ大の名前はいろんな意味で人々に知れ渡っただろう。
すると、「学校はああだったが、学生はどうよ?」といった感じで私たちが見られることになる。
そのような意味でも注目を浴びることになってしまったわけである。
これからの大学及び私たちの行動に、全てかかっている。
色々な意味で前例のない大学。これもひとつの試練なのかもしれないなぁ。
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